Pro Tools 8概要
Pro Tools® 8は最も進化したオーディオ・クリエイション&プロダクション・ソフトウェアであり、ゴージャスなニュー・インターフェース、膨大な数の新しいバーチャル・インストゥルメントとプラグイン、エキサイティングなスコアリング及びMIDIの新機能、魅力的なニュー・ワークフロー、より簡単な操作性、コントローラーのより深い統合性など、実に多くの特色を持っています。一度体験したら、もうサウンドの作業を以前と同じ方法では行えません。
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DigidesignがPro Toolsディーラーにて開催するデモをご覧になりませんか? スケジュールは「Pro Tools 8イベント/デモ情報」ページでご紹介しています。また、Digideisgn/M-Audio製品によるソリューションを常設展示するDigiSpace/DigiZoneでも、その操作感を体験可能です。
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新機能ガイド
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魅力的な新しい外観 洗練された新しい外観と強化された機能、インタラクティブ性を備えたPro Tools 8は、これまで以上に簡単な操作性と迅速な作業を提供し、ニーズに応じたカスタマイズが可能です。 |
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充実装備のスタジオ Pro Tools 8には、実に70種以上ものバーチャル・インストゥルメントやエフェクト、ユーティリティ・プラグインと、8 GB以上のオーディオ・ループが付属しており、すぐに創造性を発揮することが可能です。 |
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Pro Tools LE & Pro Tools M-Poweredのトラック数が過去最大に Pro Tools LE® 及びPro Tools M-Powered™ ユーザーは、以前と比較として3倍 (!) のオーディオ・トラック (最大48同時ステレオまたはモノ・トラック) を利用して、より大規模で複雑なミックスを実行できます。 |
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楽曲を楽譜に 新しい楽譜エディターにより、MIDIデータを楽譜として表示、編集、アレンジ、プリントできるため、楽譜ツールを利用した作曲やMIDIデータをリアルタイムで音符表示することが可能となりました。 詳しく読む |
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コンプリートなMIDIシーケンス&プロダクション Pro Tools 8へ新たに装備されたMIDIエディター・ウィンドウにより、Pro Toolsでのシーケンス作業のレベルが向上しており、新しい包括的なMIDI編集の機能とツールにより、バーチャル・インストゥルメントやサウンド・モジュールによる作曲も非常に簡単に行えるようになりました。 詳しく読む |
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音程をストレッチ 新しいエラスティック・ピッチ機能は、リージョンの異なるキーへの簡単なトランスポーズや、ピッチの修正をリアルタイムで行うことができ、エラスティック・タイム機能と完璧なコンビネーションとなります。 詳しく読む |
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トラック・コンプで完璧なテイク編集 一度のテイクで完璧なパフォーマンスをキャプチャーするのは難しいものですが、新しいトラック・コンポジット・ワークフローを活用することで、複数のテイクから完璧なパフォーマンスを、素早く簡単に作り上げることができます。 詳しく読む |
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ハードウェア・コントロールの拡大 Pro Tools 8は、ICONコンソールやDigidesign® コントロール・サーフィス、M-Audio® 周辺機器との統合性を深めており、プラグインをコントローラーへダイレクトにマッピングすることも可能です。 詳しく読む |
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Pro Tools|HDワークフローの拡張 Pro Tools HD® 8は、HD/SDビデオ・プレイバック・システムや複数のPro Tools|HDシステムとの同期を実現できる新たなオプションにより、Pro Tools|HDオーディオ・ハードウェアの能力を拡張しています。 詳しく読む |
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その他にも数多くの新機能と機能強化
Pro Tools 8の新機能の完全なリストは、プラットフォーム毎に用意されています:

















